裏サンデー

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灼熱カバディ あらすじ105話「本領を発揮するのは」

後半大和の最初の攻撃はタッチ2点とボーナス1点をあっさり取られる。畦道は律心の様子が何か変な感じがすると宵越に忠告する。そして宵越の攻撃は動きを読まれことごとく躱されてしまう。律心は徹底した不倒対策をしていたのだった。そしてさらなる奇策が!
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灼熱カバディ あらすじ104話「騙されたと思って」

能京5点リードで前半を終え、能京の顔は明るい。一方律心も一切動揺を見せず、亜川に勝つ為の指示を仰いでいた。大和を除く律心のスターティングメンバーは小学生の頃からの付き合いだった。長く同じ時を過ごしたが、中二の終わりラグビー部は廃部になる。
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灼熱カバディ あらすじ103話「血の道の先に」

王城の特攻により、隙ができた大和。そこに水澄の支援が入る!振り返り様に、大和の肘が水澄の顔に入る。水澄は鼻から血が出ようと関係なく大和に食らいつく。読み合いのない意地と意地のぶつかり合いの先にあったものとは?
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灼熱カバディ あらすじ102話「ハンパ者」

能京と律心は拮抗した戦いを続けていた。一見互角に見えるが、律心は誰が抜けても遜色ないのに対し、能京は主力が抜けるとガクッと落ちる。久納はタイムを取り、奇策をメンバーに伝える。「アイツをぶっ潰してえ」作戦の肝になる水澄は闘争心を燃やす。
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灼熱カバディ あらすじ100話「あなただけを見つめて」

強引にでもタッチを狙いにいきたい場面で、何と王城は無防備な状態で律心に近づく。井浦は王城が以前言っていた言葉を思い出していた。自分はひまわりだと。他の人のように分岐はないが、目標に向かってまっすぐ伸びる花。「そう簡単に枯れてたまるか」
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灼熱カバディ あらすじ99話「中と外の連携」

遅い攻撃かと思いきや、大和は速い攻撃を仕掛けてきた。遅い攻撃の場合の守備の指示しかされていなかった、経験の浅い1年メンバーは混乱する。大和はベストなタイミングでキャッチに来た伴と関をタッチ、脚を掴んだ畦道をパワーで振り切り帰陣する。
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灼熱カバディ あらすじ98話「二つの指示」

王城の攻撃、律心はキャッチの軌道を「突き刺す」動きに変えてきた。これでは体がすぐ浮いてしまうため、カウンターが使えない。井浦は自分の考えが間違っていなかったことを知る。「実力差を埋めるのは作戦だ」攻めきれない王城はボーナスのみで帰陣する。
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灼熱カバディ あらすじ97話「切り換える男」

大和の絶妙な威嚇により、能京守備はじわじわと体力を削られていた。「野球だろアレは。捕手だ。しかも結構やってる」捕手は敵味方問わず操作・対応しなければならないポジションだという。そして大和の次なる一手が能京をさらなる苦境へと追い込む。
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灼熱カバディ あらすじ96話「主導権」

能京の攻撃で、律心メンバーは王城の攻撃をしっかり躱してくる。井浦はその守備を見て「キャッチを狙っていない」と見た。しかし王城が強気で攻めた途端、本気のキャッチがやって来て王城を捉える。(ファーストレイド・・もっと様子を見るべきだった・・!)
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灼熱カバディ あらすじ95話「二回戦開始!」

亜川は「あなたは指導者には向いていない」と言う。一方律心部長の大和も、伊達と水澄を見て「いいカモだったのになぁ」と笑顔で挑発する。水澄は頭に血が上るが、すんでのところで踏みとどまる。隣から噴きあがる王城の怒りを感じたからだ。二回戦が始まる。
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